トピックス
平素より格別のご愛顧を賜り、誠にありがとうございます。本年も多くの皆さまにご支援いただき、心より感謝申し上げます。誠に勝手ながら、下記の期間を年末年始休業とさせていただきます。【休業期間】2025年12月28日(日)~ 2026年1月4日(日)年内発送希望の方は、2025年12月26日までにご注文ください。新年は1月5日(月)より営業を再開し、順次1~3日以内に発送となりますので、余裕をもってご注文いただきますようお願い申し上げます。
来年もどうぞよろしくお願いいたします。
「笹緑源(ささりょくげん)」が、2025年秋号のandGIRL(アンドガール)に掲載されました!
食生活の乱れやストレスで腸内環境は以上に想像に乱れがあります。始めれば「変わる!」腸活アクションの特集。
くまざさの青汁100%の笹緑源で、「腸活を初めて約1ヶ月で違いを実感しました。断腸の味がいいだけではなく、肌の質感や髪のツヤ、爪など、全身にうれしい変化がありました。」と紹介いただきました。
笹緑源はコチラ
かつて日本一!信州信濃町から挑む!「花まつり甘茶」復活大作戦! このプロジェクトのきっかけ 「4月8日の花まつり」 奈良時代から続くこの伝統文化が、今、静かに姿を消そうとしています。かつてはどこの寺院でも、お釈迦様の像に甘茶をかけ、お釈迦様の誕生を祝う行事が行われていました。 しかしいま、花まつり自体をやめてしまった寺院や、甘茶の入手が困難なため、ウーロン茶や麦茶で代用する寺院や仏教系保育園が増えています。 理由の一つが 「甘茶が手に入らない」から。 長野県信濃町。かつて日本一の甘茶の産地と呼ばれたこの町でも、農家の高齢化と収穫の手間、そして後継者不足により、生産量は最盛期のわずか1割以下に。※甘茶(天茶)栽培必携 西澤正光著 より抜粋 私たちは、このまま花まつりの甘茶文化が失われていくのを、ただ見ているわけにはいきません。「甘茶の再生」と「花まつりの復活」に挑戦する――それがこのプロジェクトの始まりです。 クラウドファウンディングに挑戦した理由は、収穫までに3年間を有するためその間の収入はありません。その間の農業資材や草取りの人件費、そして新規就農者が安心して栽培にチャレンジできる環境づくりのために頂戴した資金を活用させていただきます。 甘茶とは? 甘茶(あまちゃ)は、ユキノシタ科アジサイ属の植物「アマチャ(Hydrangea macrophylla var. thunbergii)」の葉を加工してつくる、やさしい甘さの薬草茶です。そのままの葉には甘みはありませんが、手でよく揉み発酵させることで「フィロズルチン」という甘味成分が生まれます。この成分は、なんと砂糖の400~500倍もの甘さを持つといわれており、昔から「自然がくれた甘み」として親しまれてきました。もちろん、カフェインはゼロ。江戸時代から体にやさしい健康茶として、日本人の暮らしのそばにありました。この甘茶は健康効果についての様々な研究がなされており、今あらためて「未来につなぐ薬草」として注目されています。 地域と甘茶...
平素より弊社商品をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。
このたび「えんめい茶ティーバッグ72包」に同梱しております愛飲者ハガキに有効期限切れのものが混入している事が判明いたしました。
【該当ロット】
・賞味期限:2027年6月20日・賞味期限:2027年7月4日
上記製造ロットにおきまして、同梱の愛飲者ハガキの有効期限が「2025年4月30日まで」と誤って記載されております。
【ご利用方法】
お手元のハガキは、そのまま切手を貼らずにご投函いただけます。有効期限「2025年4月30日まで」のハガキも切手を貼らずご投函いただけます。差額につきましては弊社にて対応させていただきますので、ご安心ください。
お客様には大変なご不便とご心配をおかけいたしましたこと、心より深くお詫び申し上げます。今後このようなことのないよう、管理体制の一層の強化に努めてまいります。
引き続き変わらぬご愛顧を賜りますよう、お願い申し上げます。
令和7年8月29日株式会社黒姫和漢薬研究所
美と健康の賢者たちが効果を感じてやめられない愛用品が特集。
何気なく口に入れているお茶やドリンク。実は「何を飲むか」「どう飲むか」が体調に大きく影響します。だからこそ本当にいいものを見極めて最大限の効果を得たいもの。「冷える」「疲れる」「老ける」の悩みに効く、体を巡るお茶に「婦人用えんめい茶」が掲載されました。美味しいだけでなく素材やその効果に注目!普段から飲み物にこだわりのある人々に『とっておきドリンク』をご紹介。
おススメしてくれたのは料理研究家K.Sさん。「1年ほど前、体調を崩した際に、このお茶に出合いました。1週間くらい飲み続けたら冷え性も改善され、むくみもなくなったように感じます。子供のころからあまり丈夫でない姉にも勧めたところ、とても気に入ったようで毎日飲んでいるそうです。」